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本物を、未来へ。

時間を知りたければ、スマートフォンでわかる。
腕時計なんてそれほど必要に感じない。コロナ禍で外出を控えてきた昨今ではことさらです。
Knotは、創業以来、リストファッションを謳い、単なる時間を知る道具ではなく、毎日の生活の中で、その時々の気分、環境によって、気軽に時計の装いも変えられるカタムオーダーのコンセプトを発信してきました。同時に、Maker's Watchと謳っているとおり、本格的機械式時計を始め、日本発の純粋時計メーカーとして「本物」を創り続けています。

過去から現在に至るまでに培われてきた「大切なもの」。技術が発展し環境が変化しても、普遍的な本質を見失うことなく、未来につなげていきたい。その想いからスタートしたのが「KnotA bridge to the future Project」です。

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SPECIAL MOVIE

Knot A Bridge to the Future Project
ティザー動画

Knot A Bridge to the Future Project
株式会社Knot 代表取締役 遠藤
インタビュー動画

Knot A Bridge to the Future Project
独立時計師 牧原大造氏 インタビュー動画

Knot A Bridge to the Future Project
牧原大造氏 遠藤 対談動画

NEW

Knot A Bridge to the Future Project
牧原大造氏 × Knotデザイナー松村
デザインプロセス動画

PRODUCTS

牧原大造氏がひとつひとつ彫金を施した
2つのデザインをご用意

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ストラップは希少なクロコダイルレザーストラップ
4色からお選びいただけます。

Makuake限定価格
(浮桜・輪桜それぞれ)

定価¥268,180のところ

クロコダイルストラップ、Dバックルと
イージーバックルのセット価格です。

さらにMakuake限定で
イニシャル刻印も追加できます。

+¥5,500

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牧原 大造

DAIZOH MAKIHARA WATCHCRAFT JAPAN
1979年8月8日生まれ
料理人の道を経て、フィリップ・デュフォー氏との運命的な出会いを経て時計職人へ。
日本にたった三人しかいない「独立時計師」の一人。

左:フィリップ・デュフォー氏 右:牧原大造氏

牧原大造作 : 菊繋ぎ紋 桜

牧原大造作 : 花鳥風月

最高峰の職人に与えられる称号。
独立時計師とは

機械式時計は、もともとは、専門の技術師が研鑽を重ねて、ムーブメント、外装のすべての設計を行い、歯車やネジの極小部品など数百におよぶパーツを一つ一つ手作業で作る。それを熟練の技で組み立て、時計に息吹を与えていました。

その技と伝統を、現代に引き継いでいるのが「独立時計師」。
特定のメーカーに所属せず、自らのアイデアと高い技術力で独創的な作品を一から作り上げる。まさに最高峰の時計技術師です。

スイスに拠点を置くAHCI「独立時計師アカデミー」が認定する会員は世界で40名足らず。そして、その世界最高峰の時計技術師集団に日本人で3人目に認定されたのが、牧原大造氏です。

AHCIについて詳しくはこちら

独立時計師の作る
オーダーメイドの時計は、
ほとんどの人にとっては一生手が届かないもの。

独立時計師は、その独創的なコンセプト創りから始まり、デザイン、素材の吟味、全体の設計を経て、最高峰の技で一点ものの時計を創ります。時に世界のVIPも求めるほどです。
こだわり抜いて作る時計は、複雑な機構(仕掛け)や装飾を組み込むことも多く、完成までに数カ月から、時には数年かかるものもあります。当然、非常に高額なものとなります。

Knotとコラボレーションすることで
多くの人にとって手の届く価格に。

独立時計師の最高峰の技術のエッセンスを、多くの方にお届けできないか。
Knotは、高品質、高性能、優れたデザインの本格的な機械式時計を、業界が驚く価格で提供しています。その秘密は、企画、設計、デザインから製造までを自社とパートナー企業で行い、直接お客様にお届けするD2Cの仕組みです。
そんなMaker’s Watch Knotと、独立時計師 牧原大造氏が、共通の目標を持ち、コラボレーションすることで、多くの人にとって手の届く価格で提供することが可能になりました。

「本物」をお届けするために、監修ではなく実際に独立時計師の牧原大造さんがひとつひとつ実際に彫金を施すことにこだわっています。

Knot × Makuake History

なぜMakuakeで発表するのか。
Knotの軌跡には常にMakuakeがありました。
過去の詳細はこちらからご覧いただけます。