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カイハラ株式会社

広島県 福山市

伝統×革新の技術が生み出す、世界が認める唯一無二の「カイハラ」ジャパンデニム。

1893年(明治26年)、日本三大絣(かすり)の一つとされる備後絣の産地、広島県福山市にて手織藍染絣を製造する機屋として創業。
時代の変遷の中で、伝統の藍染技術で培った独自技術を基に、デニム生地の生産を始める。
国内50%以上のシェアを誇り、その品質の高さから老舗デニムブランドやハイブランドからも支持される。
移り変わる時代のニーズをいち早く捉えて、新しい挑戦を続ける姿勢と、徹底したモノづくりへのこだわりによって、「カイハラ」のデニム生地は、今や「ジャパンデニム」を象徴する存在となった。

カイハラ 作業場 カイハラ 作業場

綿花から紡がれる糸。
9600本の糸がやがて
デニムに姿を変える。

カイハラ 作業場 カイハラ 作業場

経年変化し続けるデニムだからこそ、
徹底した品質管理を行う。

カイハラ 作業風景
カイハラ 作業風景 カイハラ 作業風景 カイハラ 作業風景
カイハラ 作業風景
カイハラ 作業風景 カイハラ 作業風景 カイハラ 作業風景

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世界各地の厳選された原綿を約5000平米の広さを誇る原綿倉庫で管理・保管。備後絣の藍染で培ってきた経験と技術が惜しみなく活かされているロープ染色。カイハラ独自に改良を加えたシャトル織機の名機、豊田自動織機"typeG9"でセルビッジ専門の職人が織り込む織布。その圧倒的なスケールとクオリティを誇るカイハラデニムがストラップになりました。ジーンズ同様エイジングが楽しめ、着用する人それぞれ、オンリーワンとなるカイハラデニムストラップをお楽しみください。

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